|
2012年 << 12月 1月 2月 >> |
||||||
| 日 | 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 |
| 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 |
| 8 | 9 | 10 | 11 | 12 | 13 | 14 |
| 15 | 16 | 17 | 18 | 19 | 20 | 21 |
| 22 | 23 | 24 | 25 | 26 | 27 | 28 |
| 29 | 30 | 31 | ||||
今日は27日です。一般的には25日がお給料日ですが、我が家は自営業なので、月末がお給料日なんです。まあ、質素に暮らしてはいますが、月末はお財布の中身が厳しくなってきますね。一番困るのはどうしても欲しいものを手に入れたくなる時ですね。今買わないと無くなっちゃうっていう恐怖感が、来月買おうという余裕を消し去ってしまうんです。そこで、ついついクレジットカードを使っちゃうんです。でも、クレジットカードは、後から請求が来て、後悔することもしばしばですから、本当は使いたくないんですけどね。
現代はストレス社会と言われますね。身近なところで、私たちは常にストレスに晒されていると言っても過言ではないでしょう。
私の友人でも仕事上のストレスから、円形脱毛症になってしまった人がいます。円形脱毛症はストレス が原因と言われていました。ストレスから解放されることが一番かもしれませんが、まずは専門のお医者さんに見てもらうことが一番です。
というのも、必ずしもストレスだけが原因とは言えないからなのです。一人で悩まずお医者さんに行きましょう。
暑い夏が終わろうとしています。薄着や水着になる季節は、肌の露出が多くなり、むだ毛の手入れもマメにしなければなりませんね。これからの季節は肌の露出も少なくなり、多少の手抜きも可能です。
でも、いつどこで肌の露出が必要になるか分かりませんから、気軽に家庭で脱毛できれば言うことありません。そこで、イーモリジュ 口コミ で評判の脱毛器はいかがでしょうか?脱毛も続けることで、効果もアップしますから、習慣づけることも良いかもしれません。
米国市場、反発 原油相場の上昇が支えに 日本株も反発か
昨日の米国株式市場は4日ぶりに反発しました。朝方発表された4月の米耐久財受注額が前月の改定値と比べて3.6%減少と市場の予想を超える落ち込みとなったことを嫌気して軟調スタートとなりました。ダウ平均は一時46ドル安まで下げていましたが商品市況の上昇に連れてプラス圏を回復。取引終盤には83ドル高まで上昇幅を拡大する場面もありました。
昨日の米国株式市場を支えたのは原油先物など商品市況の上昇でした。ニューヨーク原油先物相場は続伸。米石油在庫統計を受けて買いが膨らみ、WTI(ウエスト・テキサス・インターミディエート)期近の7月物は前日比1.73ドル高の1バレル101.32ドルと100ドル台を回復しました。金も4日続伸となりました。
本日の日本株市場は、米国株が下げ止まったことなどを好感して反発しそうです。東証1部のPBRがほぼ1倍であることも相当程度、市場で意識されるようになってきました。為替も1ドル82円前後で落ち着いた動きとなっており、下値は限定的となりそうです。
一方で上値を買う材料にも乏しく、心理的な節目である日経平均9,500円の壁を突破できるかは微妙なところです。商品市況の上昇で資源関連の一角が堅調となりそうです。本日から始まる仏ドービルサミットを控え太陽光エネルギー関連に再度物色の矛先が向かうかも注目。個別では自社株買い発表のキヤノン(7751)は人気を集めそうです。
(5月26日:マネックス証券 チーフ・ストラテジスト 広木 隆)
日本株は114円高の9,540円と、9500円の壁を越えています。
このまま後場も持ちこたえてくれれば、下げ止まりと考えていいでしょうか。
日経は114円も上がっているのに新日鐵は1円高と、動きがありません。むしろ下げて行きそうににさえ見える板です。
でも、最近は板もなぜか当てになりません。いったいどういうからくりになっているのでしょう。